お肌はとにかく保湿

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お肌のお手入れ、どうしていますか?

 

女性は毎月のホルモン変化でお肌の状態が変わってしまいますし更に環境やストレスが追い打ちをかけてお肌の状態がイマイチになったりしますよね。

 

そんなお肌にはとにかく化粧水で保湿をしてあげる事が一番です。

 

保湿をしないとお肌がガビガビになってしまいます。

 

自分でオイリー肌だと思っている方、ニキビに悩んでいる方もベタツクのが嫌だと保湿をしないと逆にオイリーになってしまいます。

 

私がそうだったんです。

 

オイリー肌だと思い込んでいてベタツクからと言ってあまり保湿をしなかったんですね。

 

そうしたらお肌がガビガビになってしまって…。

 

その頃はストレスが原因だったのか、フェイスラインのニキビ&ニキビ跡がひどかったんです。

 

でもしっかり化粧水で保湿を心がけたところ見違えるようにキメが整い
綺麗になったんです。

 

私が使っているのは小林製薬のヒフミドですが、お手頃価格なので気にせずバシャバシャ使えます。

 

もっと安いプチプラ化粧水でもしっかり保湿をするという事が大切だと思うので大丈夫だと思いますよ。

 

高価な化粧品じゃなくても自分にあったものを使う事が大切です。

 

私は顔全体にその日のお肌の状態に合わせて2.3回化粧水を重ね付けしています。

 

そのあと乳液等で水分を逃さないようにふたをします。

 

お肌のお手入れは保湿で見違えるようにきれいになると思います。

 

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乾燥肌

 

健康な肌を保つのに、乾燥肌の私はいろいろと試しました。

 

いろいろと失敗してたどり着いた結論は、水分に増して油分が必要だということです。

 

粉が吹いたり表面がめくれる程に乾燥した肌を見て、たいていは「潤いが足りない」と感じるものです。

 

ここでぱっと思いつくのは「水分補給」、それで浸透のよい化粧水や「潤う」とうたっている乳液・ジェル等を使ってみたのですが、肌質は改善されず乾くばかりでした。

 

市販のものではどうも合わないという時、皮膚科でだしてくれる保湿剤はきまってべっとりしたものなんですよね。

 

市販のシリーズとは全然違うんです。

 

でもこれが効くのです。

 

乾燥肌、アトピーだった人は特に肌が自身で潤う力(油分を出す力)が足りないので、外から油分を補ってあげなくてはいけないそうです。

 

お風呂で肌が潤っても、油分を洗い流してしまった肌からは再び油分が出にくいためにすぐ乾いてしまうのです。

 

正常な肌、脂性の肌の方が聞いたらとんでもないと思うのでしょうが、乾燥肌にはあぶらとり紙は不要、むしろ安全な油分を適度に補給することで肌がどんどん元気になっていくはずです。

 

水分よりも油分を意識して肌のケアを見直して見ることをお勧めしたいですね。